| インド大使館さくらフェスティバル2016日程 |
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毎年恒例、インド大使館さくらフェスティバル(旧さくらチャリティーバザー)の今年の日程に関する告知記事を見かけたので忘れないようにメモ。
今年の開催は3/25(金)~3/27(日)、11~20時とのこと。今週末じゃないか。 個人的にはこの翌週辺りかとふんでたので油断してました。 ここ数年開催期間がちょっとずつ長くなり、去年は1週間開催とかになってたんですが今年は3日間に短縮されたもよう。
写真はこないだの板橋不動尊の桜を別角度から。
過去のインド大使館 さくらフェスティバル / さくらチャリティーバザー 2005年 前編後編 2007年 2008年 2012年 2013年 2014年 2015年
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2016年3月22日(火)21:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理
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| としまえん |
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先日、朝の繁華街を通過した際に路地裏で愛想が良いっていうか人が近寄っても気にかけない猫と会いまして。 逃げないのをいいことにばしばし写真撮らせてもらってました。
野良っぽいわりに毛並みが良くて美人猫です。 でまあそれはいいんですが後ろに見える看板。
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 ぼくが知ってるとしまえんとちがう。
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2016年3月15日(火)01:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理
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| 板橋不動尊骨董市 |
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ちょこちょこ桜も咲いてるけど妙に寒いんですよね。
先日、調べ物をしてた際につくばみらい市の板橋不動尊で毎月第二日曜日に骨董市をやってるという情報を見かけまして。 ちょうどこの日曜日が該当するため用事の合間をみて訪問。もともと御朱印収集でそのうち参拝するつもりではあった場所ですしちょうどいいということで。 ちょっと他の用事を済ませたり気になってたパン屋に寄ったりしながらお昼過ぎに到着。 骨董市というとこのBlog始めて最初の記事も骨董市の話でしたが、この時には2時過ぎにお店の皆様が帰り支度を始めてまして、この分なら来月は昼過ぎにはみんな店じまい始めるんじゃないかとか感想を書いてたんですよね。もちろん冗談で。
着いてみたら12時半を過ぎたところだったんですがお店の皆様机たたみ始めてますね。 ていうかすでにいくつかのお店は撤収準備完了してますね。
まあ薄曇りだし肌寒いしさっさと切り上げたい気持ちも分からんではないですが。 Mayugeも御朱印戴いて撤収することにします。
そういえばこの板橋不動尊には何年か前に職場の人たちと初詣にお参りしたことがありまして。 その時に見かけた合格祈願の絵馬がなかなか印象深かったのでこれへ。
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☆定員割れ祈願。
今まで見た中で最も後ろ向きな合格祈願でした。自力をどこかしらで発揮しようという気が一切無いのな。
と思ってたんですが、ひょっとしたらこの人は究極の平和主義者なんではないかという気がしてきました。 たぶん気の迷いだと思いますが。
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2016年3月15日(火)00:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理
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| しょうゆさん |
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その昔、Mayugeが当時プレイしてたROのプレイ日記サイトをしばらく続けてたことがあり、ページ右下のリンクにいまだに痕跡が残ってますが、そこで「しょうゆさん」というネコがなし崩し的にマスコットキャラ的な扱いを受けてまして。 しょうゆさんは友人宅の同居猫なんですが、当時友人の旅行中などに時々預かることがあり、その際にキーボードを踏んでチャット上に発言を残すことなどがあったためプレイ仲間にも一部認知されてました。
そのしょうゆさんが先日3月1日早朝に息を引き取りました。享年20歳とのこと。 猫としてはかなりの長寿で、人間に換算すると100歳前後になるらしく、大往生です。 で、翌2日、お葬式というかお別れの会的なものにお邪魔してきました。だからというわけでもないんですがしょうゆさん追悼写真を何枚か。 1枚目の写真は直接しょうゆさんとは関係ないんですが当日咲いてた河津桜。
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猫に限らず、動物が意外と賢いというエピソードはよくありますが、少なくとも猫に関してはたまに他に比べて明らかに物事の認識力の高い個体がいます。しょうゆさんもどうやらそういう猫らしく、預かってる間にも色々しでかしてくれました。 写真左側の白黒の方がしょうゆさん、右側の真っ黒の方がぽきィさん。
2匹を冬場にを預かった際、帰宅してみると扉を開けた瞬間あきらかに部屋が暖かく、「猫が2匹いるだけで室温ってけっこう違うもんだなぁ」と感心しながらよく見たらファンヒーターのスイッチがONになってまして。 その日は朝出がけに消し忘れたのかと思い、翌日はちゃんとスイッチを切ったことを確認してから出勤しました。しかし帰宅してみるとやっぱり部屋がほの暖かくファンヒーター稼働中。 しょうゆさん達は預かってきた初日からファンヒーターの天板上がほの温かいことを学習していたため、留守番中に上に乗ってるうちに上面にあるスイッチを踏んでしまったんだろうと考えて翌日はファンヒーター上面にタウンページを2段重ねにしてスイッチを保護して出勤。しかし帰宅してみるとやっぱりファンヒータ稼働中。タウンページは下に払い落とされてます。そもそもこのとき使ってたファンヒーターのスイッチは触っただけでオンオフするようなタイプではなく、それほど大きいわけでもないスイッチをがっちり凹むまで押し込むタイプのもので、猫の体重でオンにしようと思ったらそれなりの意志を持って体重を一点に掛けないと動きそうにありません。キミら分かっててやってない?
仕方ないのでこの日から毎朝コンセントを抜いて出勤することに。
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ちなみに翌年の冬に預かった際にはファンヒーターはお役御免となっており、我が家には伝統的ネコホイホイと名高いコタツが導入されてまして。 しょうゆさんとぽきィさんはアメリカ生まれの帰国子女なためコタツは初体験だったんですが、はじめはおそるおそる侵入するも非常にお気に召したようで、その後は一日の大半をコタツ内で過ごしてました。コタツなら電源オフでもそこそこ温かくなりますし。 で、友人のところに帰った後、友人宅でテーブル下に籠もってなにか納得がいかないような顔をしたまま出てこないという奇行がみられるようになったらしく、友人から「何か変なこと教えました?」と聞かれました。その後友人宅にも猫専用にコタツが導入されたとのこと。
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しょうゆさん、ぽきィさんは基本的に完全室内飼いだったんですが特にしょうゆさんは外界に非常に興味津々で、隙あらば脱走しようというか預かってる間にも数回脱走の前科があります。 一度など鍵のかかってる窓を開けて脱走しました。 いわゆるクレセント錠といわれる、レバーをガチャッと回して押さえるタイプの鍵ですね。その当時の部屋のものはレバーを回して閉じたあと、さらに横に付いたつまみをスライドさせてレバーをロックする機構が付いていました。 普段はこのロックまでは使ってなかったんですが、以前に預かった際、仕事から帰ってきたら鍵を掛けてたはずのベランダの引き戸がしょうゆさんに開けられていたことがあったため、それ以降ロックもかけるようにしてました。ちなみにこのときはベランダを散歩しただけで満足してた様子。
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で、決行日、この日は友人が迎えに来る日だったんですが朝方から窓がガタガタと非常にうるさく、ずいぶん風が強いなとウトウトしながら思ってた記憶があります。 で、起きたあと猫グッズ一式をまとめたりしてる間、妙に静かだなーとは思ってたんですが、ふと気付いたらしょうゆさんの姿がどこにもなく。半物置と化してた方の部屋に入ってみると鍵が閉まってたはずの窓がちょうどしょうゆさんサイズで開いてます。窓から外を覗くと1階の窓の庇が真下に見えるんですが、そこに着地したと思われる足跡がくっきりと。 どうやらクレセント錠とそのロックをひたすら振動を与えることで少しずつ緩めて開けてしまったもよう。もはや猫の脱走というよりほとんどピッキングテクニックの域。多少隙間があったとかならともかく、まったく動きもしない窓をガタガタ揺らし続けるという知恵をどこで身につけてきたのかさっぱり想像も付きません。 到着した友人を巻き込んでの1時間ほどの捜索の結果、おおむね近所の探索にも飽きて腹も減ってきたと思しいしょうゆさんとぽきィさんをエサで釣って捕獲しました。
なにやら故人の思い出とか語ってるとだんだん暴露大会とかマイルドな悪口大会に移行していく傾向がありますよね。 ともあれ何かと非常に印象深い猫でした。ご冥福をお祈りします。
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2016年3月14日(月)00:54 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理
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| あけましておめでとうございます |
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本年もよろしくお願いいたします。
例によって帰省中です。 画像は年賀状用の図案から。 とりあえず猿は生物デザインとしてそれほど好きな方ではないせいかいまいち絵に力が入りません。 縁起物の申の土鈴っぽいものを筆描きしたようなイメージで。
実際使ったのはマジックとボールペンですけど。
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2016年1月1日(金)01:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理
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| 夕焼け |
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先日、ふと見上げたら夕焼けが良い感じだったので見晴らしがよさそうな場所まで移動して撮影。
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ちょうど日没しかけでタイミングも良かったのでズームしてみたところ、肉眼ではよく分からなかったけどイヤガラセかっていくらい電線だらけ。東京には空がない。
いや茨城ですけども。
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2015年12月25日(金)20:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理
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| 猫写真色々 |
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神社をまわってるとわりと猫が付きものでして。 境内を我が物顔で闊歩というかほぼフリーダムに生活の場としてるのもよく見かけます。
ということで主に神社巡りとかしてるときに見かけた猫色々。
1匹目は京都市内、正面橋近くの鴨川縁で遭遇した猫。赤いリボンがキュート。
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乃木神社で熟睡してた猫。 なんかすごいお疲れの表情のように見えるのは気のせいでしょうか。 このあとおばちゃんの群れに囲まれてましたが我関せずという感じで寝続けてました。
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鉾神社にお参りしたら社務所が無人で御朱印は空振りだったときに遭遇した猫。 他の通行人と猫の進行方向とMayugeの立ち位置が絶妙に向かい合った結果、Mayugeの脇を通過せざるを得なくなって凄く不本意そうな顔をしながら走って行ったのでイヤガラセに撮影。 そんな不審者を見るような目で見なくても。
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住宅地を通過中、かなり気を抜いて歩いてる野良猫と遭遇したのでカメラを準備してたところ、横にあった自転車のタイヤで爪研ぎを始めまして。 撮ろうとした瞬間に見られてることに気付いたようで、逆に絶妙のカメラ目線になりました。
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爪研ぎを中断して 「いや、爪なんか研いでませんけど? 何言ってんだオマエ」 みたいな表情。
邪魔して悪かったってば。
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2015年12月14日(月)00:28 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理
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| 二人乗り |
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先日、交差点で停まったバスから外を眺めてたところ、若い男性が自転車をこぎ、彼女らしき女性を後ろに乗せて走り去っていきまして。 最近は自転車も色々取り締まり厳しいし二人乗りなんか見かけなくなったなぁとか、まあ天気良いし爽やかな感じではあるなぁとかとりとめもなく考えつつそのままぼーっとしてました。
信号が変わり、バスが走り出してしばらくするとさっきの若者が警官に捕まってるのが見えてきまして。そりゃまあそうなるよなぁと思いつつ眺めてたんですが、付近に彼女の姿は見えません。
警官に呼び止められた瞬間に自転車を飛び降り、即座に彼氏を見捨てる決断をして走り去ったんでしょうか。
写真は二人乗りとは特に関係ありませんが利根川の夕暮れ。
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2015年11月26日(木)23:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理
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| 追加きのこ |
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引き続ききのこ。ここ1週間ほどで見かけたもの。
1つめはたぶんシロキクラゲでしょうか。最初見付けたときはハナビラタケかと思ったんですが、調べてみたらどちらかというとシロキクラゲの方が近そう。
鑑定が合ってるとすれば食べられるきのこです。以前どこかの図鑑で見た「そのままシロップと和えてデザート風に」という食べ方が妙に美味しそうに見えて記憶に残ってます。 食べてませんが。
透明感があってなかなか綺麗なきのこです。
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こっちはちょっと不思議な感じに写真が撮れたので収録。 きのこの名称は不明っていうか調べてません。
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そしてこちらはたぶんスッポンタケ。 洋の東西を問わず古来下ネタを誘発してきたいわく付きキノコです。 それはそうとWikipediaの記述、『性に関する規範が厳格だった時期には、このキノコの図は、それを見る人にショックをあたえないように、上下さかさまに描かれることがよくあった。』って、たぶんそれ何ひとつ問題解決してない気がするんですが。
ずっとこんなものが身近に発生してることには気付かなかったんですが、去年、ニケが同僚を連れてつくばにキノコ狩りに来たことがありまして。その同僚というのもニケと行動を共にするだけあってわりと風変わりな人物らしく、キノコにも造詣が深い様子。職場でMayugeが普段キノコを採取してるポイントなどを案内していたところ、「あの辺良さそうじゃない?」とそれまでキノコポイントとしてはノーマークだった竹藪の方に入っていかれました。 で、その方が拾ってきたのが一見何かの卵のようなピンポン球くらいの白い物体。 「たぶんこれスッポンタケか、運が良ければキヌガサタケの幼菌だよ。このまま置いとくと生えてくるよ」と言って渡されまして。 キヌガサタケならぜひ見てみたいです。子供の頃に読んだ本に「伸びるスピードが最も早い植物は竹、ただしキヌガサタケのレースが広がる速度は竹の生長よりさらに速い」と書かれていて、どんな植物なんだろうと思った記憶があります。レースをまとったような外見からキノコの女王などと表現され、おまけに食べられるキノコです(重要事項)。高級食材ですよ奥さん。
で、霧吹きで水気を与えつつ数日間観察した結果生えてきたのがこの下ネタ野郎ですよ。 以来Mayuge内ではスッポンタケはキヌガサタケの安物版という位置付けになっています。 まあスッポンタケも食べられるきのこではあるらしいんですが。
今年は自分でも見付けてみようと同じ時期になって去年の採取地点辺りを見回ってみたんですが、わりとあっさり見付かりました。
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ということで先ほどのとは別の、幼菌から見付けてた個体で経時観察。幼菌はなんかエイリアンの卵みたいです。 左から1日目、3日目正午ごろ、3日目の午後4時半ごろ、4日目昼ごろ、5日目昼ごろとなっています。 左端を「1日目」と表現しましたが、実際にはこれより3日ほど前から見付けてまして。毎日様子見に行ってたんですが卵のまま変化無しでした。いったん伸び始めるとそこからの動きがわりと速く、しかも伸びきったらさっさと倒壊する感じ。
なんだかんだいって変化が大きいので観察してて面白いキノコではあります。
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2015年11月26日(木)23:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理
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| 2015年きのこ 2 |
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先ほどに引き続ききのこ。
無彩色の中に非常に目を惹くきのこ。5mmくらい。 「赤 小さい きのこ」というようなワードで検索するとたぶん同種と思われる写真がけっこうヒットするんですが、こういう書き方をする人は基本的に名前を知りません。お前ら真面目に調べろ。 なんか以前にも似たような目に遭った気がしますが。
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もう一つ小さいきのこ。 これまた名称不明。 写真撮ってるときは気付かなかったんですが手前にシロソウメンタケがひっそり生えてました。
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あと絶妙な生え方で一瞬タンポポの花みたいに見えたきのこ。 崩れかけてて種類とかさっぱり。
もうちょっと腰を落ち着けて気の利いた写真にしたかったんですが、なにしろ蚊が多くて。
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2015年11月18日(水)01:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理
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