おもいつき
 
いきあたりばったりに。 日常とか
 


2011年3月を表示

さくらバザー中止のおしらせ

都知事が「花見禁止!」とか騒いでるのでひょっとしてと思って確認してみたら、やっぱりインド大使館 さくらチャリティーバザール2011が中止になってました。残念。チャリティーバザーなんだからやればいいじゃないかと思うんですが。

千鳥ヶ淵の桜に関してはライトアップの中止と書かれているので、昼間の遊歩道の方は普通に花見できそうなんですけどね。昼間に花見客が大量に来てるのを見て、来週辺りには「やっぱりやる」とか言い出しそうな気がします。もしくはひっそり露店だけ出してたり。
大使館の工事の時も、やらないと言いながら露店だけは出てたりしましたしね
要観察かもしれません。



2011年3月31日(木)02:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理

水漏れ

わりと放射線の単位換算とかで検索してくる人がぽろぽろいるので→放射線測定関連まとめ記事

なんかタービン建屋の中がイヤな水たまりらしいですな。
本当に一歩進むたびに新しいトラブルが出て予定通りに進まないというか。
今もニュースで「すっごい高い値でたと思ったら計算間違ってました。まあそれでも高いんですけどね」とかやっててグダグダ感てんこ盛り。
データがやばいので計算間違いということにして隠蔽を謀ってるんじゃないかとか勘ぐる人もいそうな。
「恥をかいてでも隠蔽したいほど現場はヤバい状況」というのと、「初歩的な換算を間違うような人間が現場の最前線で働いている」というのと、どっちの方がよりイヤな現実だろうか。
いや換算間違えて妙な数値を出しちゃうとか、個人的には親近感は覚えますけど。

どうでもいいんですが、今になって急に高濃度の放射線を含む水が漏れだしたのは、炉に注入してる水を真水に戻したせいなんじゃないですかねぇ。
海水注入すると聞いたときから、炉内で塩が析出してすごいことになるんだろうなぁとか、それで流露詰まったりしないのかなぁとか気になってたんですが、逆に細かいヒビとかは塩で埋まるかもなーと思ってまして。

同様に、燃料棒の金属被膜が融解した部分も、海水注入始めたあとは析出した塩に覆われて冷却水と直にはあまり触れてなかったんじゃないかなぁと考えてました。

まあMayugeがこんなとこでそんなことを考えてたところで何が起こるわけでもないんですが。



2011年3月28日(月)01:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | 雑感(ニュース感想等) | 管理

インド大使館バザー日程

インド大使館 さくらチャリティーバザール2011の日程がいつの間にか発表されてたようなので忘れないようにメモ。

2011年4月1~3日、8~10日 (11:00 - 20:00)

と、2週間にわたって金土日の週末のみ営業とのこと。
時間も長くなって寄りやすそうです。

以前の様子はこんな感じでした

そういえば大使館が改築されてから行ってないな。



2011年3月20日(日)20:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理

放射線モニタリングまとめ

  「キミはいざという時の切り捨ての決断が速そうだよな。」

と友人に昔言われたことを思い出しましたMayugeですごきげんよう。
とりあえず地震で荒れた部屋も多少片付きまして、水も弱いながら供給が始まってます。

Mayugeの部屋では家電等の被害が無かったので金銭的損害は比較的マシですが、お気に入りのグラスとか器がわりと損害を受けており、もう手に入らないであろうものが多いため精神的ダメージ大きめ。生き残ったものも端がちょっと欠けてたりしますし。
そういえば、二代目ダチョウの卵どうなった? という質問が来ましたが、今回は二代目は無事です。ただ、サボテンの寄せ植えでもしようかと思って残してあった初代の残骸が粉々になりました。

一方、研究施設は人命にかかわらないからとか言われて後回しにされてるらしく、職場は水が来てません。ていうか今後供給開始される見込みすら立ってないとか。さらに電気はつくば市では初期からおおむね供給されてるんですが、所内は独自の変電設備があり、そちらの復旧作業の都合でまだ微妙な状況。要するに仕事になりません。

さて、茨城県民としては頭上の脅威である福島第1原発の状況が気になるところ。
トラブルが頻発というかモグラ叩きのごとく順番に問題が起こり、しかも経過報告がどうにも途切れがち。昼を過ぎても早朝の情報を延々喋り続けるとか、逆になんか隠してるんじゃないかと勘繰りたくなりますな。

ということで政府や電力会社の都合に左右されないところも含めて各地で放射線をモニタし、リアルタイムで公開してるサイトの一覧。
単に自分が見やすいようにまとめておきたかっただけですが。
元ネタは検索して行き当たった2ちゃんの書き込み。

 ・ 茨城県環境放射線監視センター 放射線テレメータ・インターネット表示局
 ・ 全国の放射能濃度一覧(文部科学省の公開データのグラフ化)
 ・ 産業総合研究所 つくばセンター災害対策中央本部
 ・ 文部科学省 環境防災Nネット 原子力施設周辺環境モニタリングデータ
 ・ 新潟県環境放射線監視テレメータシステム
 ・ 柏崎刈羽原子力発電所リアルタイムデータ
 ・ 北海道原子力環境センター 環境放射線モニタリングデータ
 ・ 神奈川県環境放射線モニタリングシステム
 ・ 静岡県環境放射線監視センター
 ・ 福井県原子力環境監視センター
 ・ 日本原子力発電株式会社 敦賀発電所周辺の放射線監視状況
 ・ 京都府環境放射線監視テレメータシステム
 ・ 青森県環境放射線モニタリングシステム
 ・ 鹿児島県環境放射線監視情報
 ・ 個人によるガイガーカウンターのUSTREAM配信(東京都江東区)
 ・ 個人によるガイガーカウンター測定値のリアルタイム表示(東京都日野市)
 ・ 米軍による周辺上空の放射線量測定結果
 ・ ハッシュタグを用いた放射線量報告集計

 ・ 風向・風速実況(アメダス)



話題が殺伐としてるのでイチャイチャするクルチャとチャパティの写真を挟みつつ。
どうでもいいことですが2匹ともオスです。

あと人体への影響が心配される具体的なしきい値一覧。
ソースは全て「放射線 人体 影響」でググって1ページ目に出てくる程度の能力の各種サイト。

内閣官房長官が会見で数値の桁を表す接頭辞を1000倍間違えて洒落にならない汚染を発表しちゃったりしてましたが、一般になじみがないものと思われるので、上記のモニタでよく使われてる「nGy」に換算した数値をつけてみました。「nGy/h」はその場所に1時間居続けた時に受ける放射線の量。
全体的に桁が多いのもあって計算とか記入とか間違ってる可能性があります。その場合はネットに書いてあることなんか信じる方が悪いということで。
あと、ニュースでよく出るシーベルト(Sv)について、検索すると1Gy=0.8Svという換算式が出ます。線種をまとめて概算でおおざっぱに捉えるための式と思われ、細かな根拠はわからないのですがこれも使用。
さらに、ガイガーカウンターで使用されているcpmの大雑把な換算式として100cpm=0.06μSv/hという記述がありました。ただし、ソースは2ちゃん。
上記の換算式と合わせると100cpm=75nGy/hなので、cpmに各自計算機で0.75を掛け算すれば大雑把にnGy/hに換算できるということになります。大雑把な換算式の2段重ねなので大雑把さもちょっとすごいことになってると思われます。
実際のところガイガーミュラー管の感度、方式等の要素を含めないと目星すら付けられないはずなので、本当に参考程度の換算値と思った方がいいと思います。


 - 22日追記 -
コメントにある通り、日野市の測定結果を公開されているナチュラル研究所様にて、使用しているガイガーカウンタの説明書より120CPM = 1μSvという換算式が出たようです。思ったより換算式を求めて検索してきてる人が多いので本文にも追記しておきます。
もちろんこれは「この機種の測定値をセシウム137に換算する場合の変換式」であって、他の機種、他の元素にはそのまま使えません。今回メインの線源となって漂っていると思われる放射性ヨウ素にそのまま適用できるものではなく、あくまでも目安程度の換算式でしかないことは心に留めておいてください。
一方、ハッシュタグを用いた放射線量報告集計の方では100cpm≒1μSV/hとされています。数値的には似たようなものですしどうせ厳密なものではないのでどちらでもいいと思います。
あと、グレイとシーベルトの換算については報道などでも1Gy=1Svという扱いでいいという空気になってきてるようで。
要するに今回の事故による影響に関しては一般人が気にする必要があるのはβ線とγ線のみで、これだけで考えるなら両方とも荷重計数が1だし計算が楽でちょうど良いやってことでしょう。α線は無視、中性子線はそんなもん飛んでる状態なら今さら気にしても手遅れという扱いと思われます。

以上より、CPMに8.3か10か好きな方を掛け算すればおおざっぱにnGy/hということで。
ついでにµSvに直したければその数値をさらに1000で割ってください。
 - 追記ココマデ -


胎児への障害の発生
 8~15週齢:0.1Gy (100'000'000nGy)
 16~25週齢:0.2Gy (200'000'000nGy)

精巣の一時不妊:0.15Gy (150'000'000nGy)
永久不妊:3.5~6.0Gy (3'500'000'000~6'000'000'000nGy)

骨髄の造血能低下:0.5Gy (500'000'000nGy)

吐き気などの症状が出始める:1Sv (1'250'000'000nGy)

参考値

原子力施設の作業従事者の年間基準:50mSv (62'500'000nGy)
365日、24時間で均等に割った場合、7000nGy/h

日本人の平均的な年間被曝量(自然からや医療用など):4.4mSv
365日、24時間で均等に割った場合、628nGy/h
(実際には普段は低く、レントゲン撮影や飛行機の使用などの時に1時的に高くなる)
日本人の平均的な年間被曝量(自然のみ):2.4mSv)
365日、24時間で均等に割った場合、342nGy/h

200mSv(250'000'000nGy)未満の被曝での放射線障害の臨床的知見はない(=医者に見せても「どこも悪くありません」と言われて追い返されるレベル)。



2011年3月16日(水)22:18 | トラックバック(0) | コメント(2) | 徒然(日記) | 管理

生存報告

自宅のドアを開けたら入室拒否されたでござる。
地震直後に自宅に戻って扉を開けたらこんな感じでした。

とりあえず無事です。メールやメッセンジャー等で安否確認くれた方、ありがとうございました。

Mayugeは地震発生時は職場の2Fで実験中で、地響きが聞こえてきて弱く揺れ始め、最初のうちは「なんか妙に長いなぁ」とか思ってました。
そのまま一向に収まる様子もなくしばらく揺れ続るうち、「なんか収まるどころかじわじわ強くなってねぇ?」と思い始め、そうこうするうちに目の前のガスボンベがぐらぐら頭振り始めたので立ち上がってそちらを支えに。
ますます強くなる揺れを感じながら外に逃げるか、けどこの建物そんなに古くないし動かない方が安全かなぁとか考えてたら目の前の分析機(一式数千万円)がいつの間にやら机の端まで移動しており、なんだか飛び降りる気満々という雰囲気でアップを開始してるのを発見。ついでに「かっひゅ~ぅぅぅん」という気の抜けた音を立てて現在進行中だった分析を放棄した旨を主張してます。
あ、分析をやってた女性が地震そのものじゃなくて分析が止まったことに対して悲鳴上げてますね。ちなみにこの機械、一旦止まるともう一度立ち上げるのにまる1日~2日くらいかかります。

値段的な意味の優先度からガスボンベは放置してそっちに行き、2人がかりでダイブしようとする機械を押し留めてるうちに地震終了。いつの間にやら電気の供給が止まったようで薄暗い非常灯に切り替わってました。



とりあえず死守した機械を机の真ん中まで押し戻し、1Fに降りてオフィスを見たらこの有様。
つい先日に同僚が机の上にエレクター組んで本棚作って喜んでたんですが、殺意があるとしか思えない勢いで同僚の椅子に向かって倒れてました。同僚は座ってなかったようで幸いです。
で、自分に関係のある機器や薬品、設備などを一通りハイテンションで見て回り、思ったほど被害がないことを確認。
しかし空調の循環液を通す配管が破損したらしく、一部の天井からミドリ色の液体がざばざば降り注いでます。誰が掃除するんだこれ。



さらに敷石がめくれ上がってる場所があると聞いてミジンコマニア上司と一緒にヤジウマに行ったところ、道すがら総務から安否確認の名簿に記入したら自宅に戻ってもよいという発表があったと聞いたのでそうすることに。
そして帰宅したら冒頭の写真。
部屋の中はうんざりするような惨状でしたが買ったとこの冷蔵庫とテレビは無事だったので一安心。冷蔵庫は振動で全開になって中身が7割方飛び出してましたが。あと食器棚の中身も似たような感じ。
冷蔵庫がピーピー文句言ってるので電気は来てる様子。

ところで崩落した諸々がごちゃっと積み上がった一角から濃密なカルーアミルク風の香りが漂ってきてるんですがどういうことですか。
酒瓶は各種あるのになんでよりによって一番べったりしてそうなそれが割れるかね。
ちなみに棚の上の物は全部落ちてました。

で、カルーアは諦めて水道の蛇口をひねってみたところ、水は出るけど勢いが若干弱い感じ。
これは止まるなーと思い、鍋やバケツ、ポリタンクをあるだけ出してきて今のうちに水確保。
テレビを点けてみたところ、停電があったらしくチャンネル設定等がクリアされてました。サーチをやり直したらちょうど自衛隊が空撮したとかいう津波の第一波の映像が映っていたため、ここでやっと震源とか具体的な状況を把握。震度6弱て。
揺れ方から震源はけっこう遠くで、もっと被害が出てる場所があるだろうとは思ってましたが、この時の映像だけでも慄然としたのを覚えてます。

あとは近所のパン屋にいってみたところ、すでにお昼どきのような混雑で取り付け騒ぎ中。とりあえず食パン、フランスパン等の主食系パンをいくつかと晩ご飯にできそうなパンをいくつか確保し、さらに八百屋とスーパーをはしごして1週間ほど籠もれる程度の食材を買い込み。無駄に大きい冷蔵庫に買い換えたのがこんなところで役に立ちました。

そんな感じで一通り終えて職場に戻ってみたところ、職場は停電したままで月曜まで復旧しない見込みとのことで、何もやることが無さそうなのでもう一度ひとまわり見てから帰宅。
部屋を片付け始め、夜の10時頃にやっとPCを発掘してネットに繋ぎ、直にメールした以外の人々にも生存報告したという流れ。

現状、予想通り水は止まりましたが汲み置きが間に合いましたし、電気とガスは使えるので比較的マシな状況です。この週末はひたすら片付けと備蓄でした。


ところで計画停電ですが、自宅周辺が第1グループと第3グループの両方に入ってて、このままだと朝の10時~昼の12時20分の2時間ちょいしか電気来ないんですけどどういうことですか。真面目にやれ。

福島で原発がヤバいというニュースが出たとたん、速効でとろろ昆布がスーパーから消え去ったのはつくばらしいと思います。
いや私も買ったけど。
マルチミネラルのサプリも買ったけど、サプリ1日分のヨウ素含有量はとろろ昆布ひとつまみの1/10とか。
とろろ昆布食ってた方がマシだな。



2011年3月14日(月)02:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 徒然(日記) | 管理

子羊スープカレー

先週末、洋食ぢんぎすかん ひつじの小屋に行ってきました。
ここはジンギスカンの店ですがメニューにスープカレーがあり、これがわりと評判なようで以前からちょっと気になってました。とはいえ所在地があまり用のない辺りなのでずっと未訪問のまま。

さて、当Blogではつくば周辺のインドカレーをなんとなく収録してますが、隣の土浦市はなんかカレーを推していってるそうでして、その一環として土浦カレーフェスティバルというイベントが行われています。
わりと惹かれるイベントではあるんですが、駐車場がめんどくさいという評判を見てちょっと尻込みしてるのもあり、結局こちらもいまだに未訪問。そして去年の終わり頃、このイベントの人気投票でひつじの小屋のスープカレーがグランプリを獲得したという情報を見まして。ということで改めて来訪の意志を固めてたという状況。‥‥から早3ヶ月。やっと思い立って食べに行ってきました。

店は土浦といってもつくばからは離れた方で、工場と住宅地が密集していてMayuge的には普段あまり足を向ける機会がない地域

それはそうと、以前、Mayuge内でスープカレー熱が突如高まって市内で食べられる店がないか検索したことがあったんですが、その際に札幌ジンギスカン 綿羊でランチ限定でスープカレーを出していて、これが美味しいという情報を見つけまして。しかし店に行ってみたところ表に立ててあるランチのボードにそれらしきものは載っておらず、がっかりして帰った記憶があります。今回、出かける前にサイトを確認してオーナーシェフの略歴を見たんですが、これによるとこの方は以前にその綿羊でシェフをやっておられたようで、こちらの店に独立されたのが2007年となっています。Mayugeのスープカレー熱はまさにこの時期だったため、ひょっとしたらこの時に食べそびれたスープカレーというのはこのシェフの仕業だったのではないかとふと思いました。真相は分かりませんが。

ていうか今この記事のために綿羊調べたらランチのスープカレーがさらっと復活してませんか。
まあそれはそれで。



ということで今回の注文は子羊スープカレー(¥1100)。
スープカレーとライスの他、スープ、サラダ、漬け物、ドリンクが付いてます。ドリンクは今回烏龍茶を選択。ライス大盛り無料とのこと。写真は並。
あと、日替わりのセットデザートが200円で付けられるようです。
先にスープが来たけど撮影のためにそのままカレー待ち。スープはあっさりしたミネストローネ的なもの。



カレーアップ。
おろし野菜をベースにした濃いめの色のスープカレーで、カレー味というよりはオリジナルブレンドのスパイススープという感じ。札幌名物としてのスープカレーよりは、スリランカとかパキスタン方面のスパイスがシャープに効いたカレーに近いイメージかもしれません。
具は湯通しした野菜と素揚げのレンコンと温泉卵、そして圧倒的な量のラム肉。写真だと一見そこまで肉っぽくないですが、表面に具各種が乗っていて下側はおおむね肉です。ラム肉は骨付きリブ肉とスライス肉がそれぞれ入っており、骨付きリブはルーと一緒に煮込み、スライス肉の方は別に焼いてからカレーに合わせてある様子。柔らかく煮込まれた骨付きリブは香草で下ごしらえしてあるようで、囓るとローズマリーらしい香りがよい感じ。スライス肉の方は香ばしく焼き上がっていてこちらもラム肉のよい香り。それぞれ違った仕上がりのラム肉が楽しめて非常にお得です。
ちなみに骨付きリブはどうやって食べるべきかしばらく悩みましたが結局直に手持ちで。

正直最初に情報を見たときはジンギスカン専門店に行ってわざわざカレー食わんでもと思ったんですが、ラムの美味しさを前面に押し出して作ってあり、カレールーもオリジナリティーがあって、ジンギスカン専門店で敢えて選んで食べるだけの甲斐があるカレーでした。



あと壁に貼ってあった張り紙。
気になる。気にはなる。



 洋食ぢんぎすかん ひつじの小屋

  所在:  茨城県土浦市神立中央3-19-6
  電話:  029-833-2056
  営業:  11:30~14:30(L.O.14:00)、17:30~22:30(L.O.22:00) 火曜定休





2011年3月8日(火)00:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | くいだおれ(食記録) | 管理


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