海ぼうず あぶらぼうず&きんめ2色丼 |
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年末、鹿島に2回目の夜景撮影に行った際、昼は以前から銚子に来る度に訪ねてた店、海ぼうずに行ってきました。 久しぶりにアブラボウズが食べたくなったので。
写真は昼食べ終わったあと実家に送る用の魚探したり景色に釣られたりしてるうちに夕方になって上ってきた満月。犬吠埼の辺りから。 私はたまたまこの日が空いてて行き当たりばったりに来たんですが、海際には最初から水平線と満月を狙ってきたらしい先客が数名陣取ってました。 まあ私も三脚持ってて端からみたらそう見えたかもしれませんが。
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ということでお昼はあぶらぼうず&きんめ2色丼(¥2600)に海鮮あら汁追加(+¥500)で。ランチとしてはちょっと贅沢な気もしますがせっかくアブラボウズ食べに来たんですし。
2色丼もけっこう大きめの丼なんですが、あら汁の器の直径がすごいのでミニ丼みたいに見えてしまいますね。 後ろに見切れて写っている湯飲みとの比較でお察し下さい。 ここのあら汁は汁というより煮物のごとく大量の具が沈んでいて非常にコクのある良いダシが出てるため、毎回誘惑に負けて追加してしまいます。
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せっかくなので2色丼アップ。 いや色合い的にはわりと地味ですけど。 ピンクっぽい方がキンメで白っぽい方がアブラボウズ。 そういえば照り焼きは食べてましたが生のアブラボウズ食べるのは島武の巨大回転寿司以来で2回目かも。
キンメはいかにも白身魚という感じのあっさり目で旨味があってコリコリと良い食感。アブラボウズは柔らかめですが名前の通りこれでもかっというくらい脂が乗っててまったり濃厚白身魚。方向の違う2種類の魚が楽しめて良い組み合わせです。けっこう大きめの丼に2種類の切り身が隙間無くびっしり乗ってて非常に満足なボリューム。やっぱこれ選んでよかった。
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あと食べてたら料理長からの差し入れとのことで小鉢いただきました。 サンマの何とかと説明されたんですが、咀嚼と味覚にエネルギーを回してたため記憶野の燃料が不足したらしく忘れました。噛むことで脳が活性化して記憶力が良くなるとか言ってますがあれは嘘です。 活性化してその程度とか言ってる奴誰だ。
ということでサンマの切り身を甘酢で〆た感じの何か。こちらもあっさりしてて美味しかったです。 あれ、なんかワカメ入ってたような気がしたんだけど写ってないな。下敷きになってるのかな。記憶違いかな。 活性化してその程度とか言ってる奴誰だ。
海ぼうず [食べログ]
所在: 千葉県銚子市新生町1-36-11 電話: 0479-25-3339 営業: 平日11:30~14:00、17:00~21:00 土日祝 11:30~21:00 月、火曜定休(祝日の場合は営業)
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Feb.19.2015(Thu)01:22 | Trackback(0) | Comment(0) | くいだおれ(食記録) | Admin
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イリアス カエル工房展 |
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本とキノコ展とか猫シルエットオブジェなどで数回訪れています古今東西雑貨イリアスから、また新たな企画の案内が来てたのでこの前の週末に訪問。 今回はカエル工房作品展とのこと。
カエル工房はカエルとかキノコとかウミウシとか好きな人にはわりと知られてると思われる工房でして、Mayugeも通販ページを見て何度か衝動買いしそうになったことがあります。生き物の造形はわりとリアル指向なんですが製品がなんか可愛いんですよね。 もともとキノコ系の小物を画像検索で見つけたんだったと思いますが、土台付きのジオラマ系作品がなかなか魅力的。
ということでこれらの作品が生で見られるならこれはぜひ見に行かんと。 やっぱり現物で見るとまたインパクトがありますね。かわいい。キノコ関連の物を買うつもりが気がついたらカエルも買ってました。まあキノコ付いてますけど。キノコ関連はいつも採取してるヤマドリタケモドキのピンバッジとキノコ柄のマスキングテープ。 カエルとナメコのは通販ページにもサイズ表記があったんですが、現物を見たら写真のイメージよりさらに一回り小さい感じ。よく作れるなこんなの。通常のアマガエルサイズで想像してたらアマガエルの子供サイズでした。
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裏返してなめこ部分に着目。通販の方で生産中止と表記されているなめこフィギアとおおむね同等品と思われます。 カエルに目が行きがちですがこっちもなかなか可愛くて良い出来。
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ヤマドリタケモドキピンバッジもこれまたリアル指向なのにどこか可愛らしい仕上がり。 え、可愛くはないですか。ちょっとどうかしてますよ貴方。
傘の上にはナメクジに囓られた痕のほか、湿り気があるときにくっついちゃって取れなくなった落ち葉の破片と思しいゴミまで再現してあってキノコ採る人あるあるの様相を呈しています。芸細けぇ。細かすぎて伝わらないフィギア再現度選手権。
商品購入後、店の方と常連らしいお客さんとで作品見ながらとりとめのない雑談をしてました。 最初のうちはカエル工房の作品とかその他店にある生き物系グッズなんかの話題だったんですが、そのうちMayugeの職場に生息してるミジンコマニアの話だのミジンコマニア上司が最近ボルボックス撮影にはまってるだのというような話になりまして。流れでミジンコストラップを見せたところ、ミジンコの造形美がなんか店の方に伝わった様子。あ、店の端っこすでにミジンコに占拠されてますよ。 ひとしきりミジンコ関連の話で盛り上がったこともあって、ちょっとミジンコ展でも企画できないかとかいう話まで出る始末。 まあまだ企画が成り立つほどミジンコグッズが存在するのかどうかすらこれからという段階ですが。
世のミジンコマニア諸氏はとりあえずイリアスに行ってさりげなくミジンコ愛とか語っておくといいかもしれません。
「はー、世の中ミジンコが好きなんて人もいるんですねぇ」 「まあ職場の立地もつくばでちょっと特殊ですしね」 「職場にウミウシマニアとかいませんか」
すみません、うち変人の玉手箱じゃないんで。
夕方6時頃に店に入りまして、営業時間7時までのはずが店を出たら8時前になってました。どうも長々と申し訳ありません。 ところで奥の方で会計待ってる常連さんっぽい人がいたみたいなんですけど大丈夫ですか。
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このイリアスからは企画の案内ハガキはちょこちょこもらってまして、最初の訪問以降、都内の方に出るタイミングと合えば時々覗きに行ってます。何も買わずに帰ることもあれば何か小物を買って帰ることもあり。 で、そういえば1年ほど前、ガラス細工の作家であるoba:obaさんの個展、「触手と胞子」のときに買った一輪挿しが未収録だったと思うのでついでに。きのこですし。
ていうかこの店、キノコグッズコーナーはおおむね常設展示扱いになってるようで、いつの間にかキノコグッズが増えてたりするのでたまに覗きに行くと面白いです。
今回購入したカエルフィギアおよびヤマドリタケモドキピンバッジを職場に持って行ってみたところ、案の定好評でした。 店の方から預かったカエル工房展のハガキを配布して宣伝。
「この顔の尖り具合はアカガエルですね」
あ、カエルマニアいた。
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Feb.13.2015(Fri)00:42 | Trackback(0) | Comment(5) | 物欲(商品レビュー) | Admin
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born to ~ |
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| 先ほど風呂に入ってたら唐突に「盆と正月」と「born to show guts」は似ているという天啓が降りてきまして。
「born to show gutsが一緒に来たような」というフレーズとなって涌き出してきました。
なんというか暑苦しい。体育会系な。
使い道が無いのでこの辺に置いときます。
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Feb.12.2015(Thu)00:59 | Trackback(0) | Comment(0) | 徒然(日記) | Admin
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東京ドミニカ |
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以前に新宿の東急ハンズかどこかに行った後、東口辺りに向けてふらふら歩き回っていて周辺を漂うスパイス香にふと足を止め、見付けたのが歩道脇に立てられた「東京ドミニカ」の立て看板。 どうやらスープカレーの専門店のようですが「札幌風スープカレー」と言いつつなにゆえドミニカ。千葉にある東京ドイツ村が気付いたらチューリップと風車グッズの専門店になってたようなモヤモヤ感。 そして立て看板の横にある入り口はどうやら別の店。店どこだ。
で、このときは飯時ではなかったので一旦スルーしまして、この妙な店のことは心の片隅にメモしておいてました。
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ということでちょうど新宿方面に用があったので夕食をここで。 店舗は立看板から路地入り込んでちょっと進んだ辺りに落とし穴のように開いた急角度の階段の下。 地下に折り返して続く細い階段を降りていくと薄暗めのバーっぽい店構えが。
カレーはメニューを選択後、10段階の辛さとスープの色を5色から選ぶようになってます。辛さはともかく色ってなんだって話ですが、ベースになる黄色の他、トンコツを足したこってりの黒、トマトを足した赤、豆乳を足した白、カレースパイスとココナッツパウダーを足した濃黄の5種類。 あと、セットメニューとしてサラダセット(+¥150)、サラダ&ミニドリンクセット(+¥300)、デザートセット(+¥200)というオプションが付けられるようになってます。
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とりあえず今回はチキンカレー・骨あり(¥1200)のサラダ&ミニドリンクセット(+¥300)。ベーシックな「黄色」のスープに「カレーの辛口くらい」と表現されてる「辛さ3」で。ちなみに「ヤバい」と表現される辛さ6以降は50~300円の追加料金がかかり、辛さ10は「別世界へGO!」と表現されています。 サラダはほうれん草にダイスカットして表面をカリッと焼いた厚切りベーコンがけっこうたっぷり乗ってます。ドレッシングはシーザー系。むしろ重量の半分はベーコンじゃないのコレ。小鉢のわりにサラダらしからぬ食べ応えがあって美味しいです。 ドリンクはベリー系のラッシー。よく覚えてないんですが店内のどこかでアサイーのラッシーがどうとかいう文言を見た気がするのでそれではないかと思います。アサイー飲んだことないので確証はありませんが。
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カレーはいわゆる「カレー粉」のカレーの香りはほぼしないタイプ。さらっとしたスパイススープという感じです。もはやカレーとはだいぶ離れた存在だと思うんですが、このタイプのスープカレーはけっこう好きです。大雑把な系統としてはラマイのスープ・サピ・プダスとかマジックスパイスのスープカレーに近いかもしれません。いやマジックスパイスってレトルトのやつしか食べたことはないんですけども。 具は油通しした茄子、カボチャ、煮込まれたニンジン、ゴボウ、骨付きモモ肉、ヤングコーン、ゆで卵など。 骨付きもも肉が非常に柔らかく煮込まれていて、スプーンだけで骨から外して食べられるほど。 辛さもまあ辛いですがほどよく刺激があってよいくらい。
店内には様々なスパイスの香りが強く漂っていて入った時点で食欲を刺激されるんですが、そういえばニクズクらしい香りがけっこうしてた気がします。しかし黄色のスープ内では特に目立ってないように感じたので、他のどれかに使われてるのかも。他のタイプのスープの味も気になるところ。 地下への入り口付近は若干怪しげですが結果的に店内の怪しげな雰囲気込みでなかなか良いと思います。
「東京ドミニカ」
電話: 03-6380-4644 所在: 東京都新宿区新宿3-31-1 第2大伸ビルB1F 営業: [月~金]11:30~15:00、17:30~22:00 (L.O) [土]11:30~22:00 (L.O) [日・祝]11:30~21:00 (L.O) (不定休)
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Feb.8.2015(Sun)09:28 | Trackback(0) | Comment(0) | くいだおれ(食記録) | Admin
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鳳梨酥 |
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先日職場に中国から来客があり、お土産のお菓子がオフィスにあったのでお茶請けにして午後のお茶。せっかくだからちゃんと急須で烏龍茶淹れよう。 鳳梨酥ってたしかパイナップルケーキだっけ、とか思いつつ。「鳳梨=パイナップル」ってなんとなくイメージ的に分かる気がします。 今回の来客は中国本土の人だったと思ったんですがパイナップルケーキというと台湾土産の定番というイメージ。あれ来客って台湾からだっけ?と思ってパッケージを見てみたら製造会社には福建省廈門市の文字。本土ですな。 台湾のちょうど対岸あたりですし大陸向けに作って売ってるのかもですね。 名古屋出張の土産にうなぎパイとか赤福買ってくるようなイメージでしょうか。違いますか。
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裏返したついでに原材料のところが目に入りました。中国語がさっぱりでもなんとなく意味が分かる漢字文化圏って便利。
「パイナップル餡(冬瓜、砂糖、麦芽糖、植物油‥‥」
パイナップル入ってねぇなコレ。
秘書さん 「あー、パイナップルって中国語で冬瓜っていうんですか」
いやたぶん冬瓜は中国語でも冬瓜のことだと思いますよ。
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いちおうパイナップル餡の一番最後に書いてある蜜なんとかがパイナップルを含んだ何かではないかという気配はします。 ほとんど入ってなさそうにもかかわらず酸味、香り、ほのかな繊維質の食感ともになかなか見事にパイナップルでした。こういうの正直に表記してあるだけでも中国もだいぶ進んできたんでしょうか。 しかし冬瓜で代用とかよく考え付くなこういうの。
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Feb.5.2015(Thu)00:33 | Trackback(0) | Comment(0) | 徒然(日記) | Admin
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シルバーポット チャイカップ |
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チャイは本場インドでは道端で素焼きのカップに入れて売られていて、飲み終わったら素焼きカップはその場で割って使い捨てというのはチャイが紹介される際の定番ネタ。 この手のひらサイズのちょっと歪な素焼きカップがわりと味がありまして、捨てずに持ち帰ったと思われる物が通販やナマステインディアの露店などで300円くらいで売られてたりします。 で、紅茶の通販大手の「ルピシア」および「シルバーポット」がそれぞれこれをモチーフにしたチャイカップを販売しています。もちろん使い捨てではないやつです。
ルピシアのは試飲会で現物を見かけて、デザイン的にはけっこう気に入って値段も5、600円程度と手頃だったと思うんですが、普段使いにしようとすると用途が思いつかないサイズ。お猪口より気持ち大きい程度でしょうか。インドで使われてるチャイカップを忠実に再現したらこのサイズということであるとは思うんですが。 これに対してシルバーポットのチャイカップは送料込みとはいえ2600円オーバーとルピシアのものに比べてそこそこのお値段。 ちょうどこの商品が出た頃に紹介されてるのを見て、デザイン的にはこちらのカップはさらに気に入ったものの、ルピシアの商品が念頭にあったため滅多に使いそうもないサイズだしなぁと思って後ろ髪を引かれつつそのままスルーしてたらまもなく売り切れに。
で先日、なんかの折にまたこのシルバーポットのチャイカップの写真を見かけて、実はこちらは思ってたよりちょっと大きめのサイズらしいことを知りまして。どうも普通の湯飲みかティーカップくらいの容量はありそうで。 ということでサイズが分かる写真でもないか検索などしてたところカップを作ってる中の人のBlogに行き当たりました。どうやら個人の作家さんに委託製造してた様子。そりゃすぐ売り切れるわけだわ。 過去ログを検索してみたところ年に一回くらいのペースでまとめて作って納品してるようで、わりとつい最近またカップを納品したという記事が。そしてシルバーポットの通販ページを見てみたらあと数個の在庫が。さらになんか楽天カードを作ったらちょうどカップを買える程度の楽天ポイントが貰えるキャンペーンの広告が。パーフェクトだ楽天カードマン。
ということで使う気もないけど楽天カードを作ってポイントでチャイカップを手に入れました。使わない楽天カードはベランダにでも下げておけばキラキラ光って鳥避けになると思います。 写真右側の白っぽい方がシルバーポットのチャイカップ。象のワンポイントが可愛い。隣の赤っぽい方のはルピシアのチャイカップによく似た素焼き風のカップ。かっぱ橋で見つけました。たしか250円くらい。 高台の辺りの形が違うとはいえ色合いや内側だけ釉薬がひかれた処理など非常によく似ていて、由来は不明ですが製造元が同じとか何か関係がある物と思われます。もちろんラクダのルピシアロゴは入ってません。
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先日、Skypeで琥珀さんとお茶関連の話をしてたらシルバーポットのチャイカップのサイズ感が知りたいとという話が出たので参考画像をもう1枚。琥珀さんはルピシアのチャイカップをすでに所持してるそうで。
手に持つとこのくらいのサイズ感になります。 手のひらに収まるくらいで湯飲みとしてはやや小ぶり。ただしMayugeの手は普通よりやや大きめかも。 1枚目の写真のように無理なく注いだ感じの容量がだいたい130mLくらいでした。
あと1枚目の写真はホワイトバランスが机の黒に少し引っ張られてるらしく、色合いはたぶん2枚目の方が現物に近いです。
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Feb.2.2015(Mon)21:06 | Trackback(0) | Comment(2) | 物欲(商品レビュー) | Admin
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