| ピクルスまとめ |
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この前の写真がイマイチ何なのかわかりにくかったのでデジカメで撮影しなおし。 ちゃんとコンクリートでできた手のひらサイズのテトラポッドです。
それはさておき、この見学会のあと、友人の会社の人の家をお借りして飲み会をするということで、さっそく例のピクルスを持参しました。しかも2瓶。 とりあえずこの前作ったときに4本の瓶に分けて漬け込んでたんですが、そのうち2本はほとんどハラペーニョのみ、2本はキュウリとかタマネギをメインにして、ハラペーニョは数本入ってるだけという分配にしてました。 ということでキュウリメインの瓶とハラペーニョ天国の瓶を一本ずつ持参。
ハラペーニョのピクルスは、食べようとする人がいたら、ただごとではなく辛いということをよく伝えて、その上で一個を6等分くらいに切ったものを一切れだけ食べさせるという念の入れよう。 それでも苦情が来ました。ここまでしてもまだ私が悪いというのか!
で、キュウリとか小タマネギの方ですが、この辺がピリ辛でなかなかよい感じに漬かってました。韓国土産のキムチと同じくらいの辛さ。ということでこちらの方はなかなか好評でして、持って行ったうちのハラペーニョ以外の具はほぼ完食。自分で作った物が好評というのはなかなか嬉しいものです。
っても手元にハラペーニョだけが残って事態が悪化してるとの噂も。
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そしてそろそろ次の収穫ができそうというか、さっさと収穫しないと熟して赤くなってきてます。
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2005年10月25日(火)22:56 | トラックバック(0) | コメント(2) | 食糧(レシピ・栽培) | 管理
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| ピクルス試食 |
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こうですか!?わかりません!
つか、元の写真が小さいし薄暗いからけっこう加工しにくい。
ナタが突き刺さった状態で写真撮っておくの忘れてた。
それはさておき。
昨日の晩ご飯の後、ついでにこの前のハラペーニョのピクルスを開けてみました。 一個囓ってみて「ん、けっこう辛いな」と思いつつ残りを口に放り込む。 「む? これ、辛さおかしくないか?」と思ったのも束の間、「辛! つーか痛!」 どのくらい辛いかというととりあえずしばらくの間動きが止まるくらい辛い。マヒ期間が終わったのを見はからって冷凍庫から氷を出してきて舐める。 氷融ける→氷取ってくる→融けるを繰り返すこと3回、冷凍庫にパピコの片方を見つけてそれを食べ始める。 パピコ食べ終わった途端また痛いので、今度はガルボ見つけて舌をコーティングさせつつゆっくり食べる→2本目食べる→やっと我慢できる程度の痛みになる。 一息ついた頃には15分近く経ってました。あ゛ー。 まだお茶飲むのは無理だな。温度はぬるくなってたはずなんだけど。
前にもらったピクルスはここまで攻撃的ではなかったので、おそらく煮立てたのが悪かったのではないかと予想。もしくはドリアンの祟り。
とりあえず後半作るときは煮立てずに漬けるだけにしておこうと思います。
とれはさておき、合計2Lあるこのピクルス、どうするよ?
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2005年10月21日(金)17:40 | トラックバック(0) | コメント(4) | 食糧(レシピ・栽培) | 管理
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| ピクルス作成 |
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ハラペーニョが無事収穫できたので、やっと目的であるハラペーニョのピクルス作り。 ということでとりあえず一般的なピクルスの作り方とか検索。基本的に酢と塩と砂糖、それに適当なスパイスとか放り込んで漬け込むみたいですね。 ここんとこで水を入れるかどうかとか、スパイスに何を入れるかとか、加熱するかとかが人によって違うもよう。
さて、何のスパイス入れるかですな。よくレシピに入ってるのは、コリアンダー、クローブ、ローリエ、にんにく、ディル、胡椒といったところですか。 粒コショウとコリアンダー、にんにくはあるからよし。クローブはこの前、スーパーの処分品ワゴンにいたので連れて帰ってきました。 ちょうどクローブ欲しかったんですよ。いや、何に使うわけでもないんですが。なんかあれ、いかにもよくわからない薬草っぽいじゃないですか。外見が。 昔からスパイス好きで、買い集めたいというのはあったんですよね。スパイスそのものというか、スパイスの小瓶を並べてあるのが好きと言った方が正しいかもしれませんけど。 まあ小さい瓶自体も好きなんですけどね。それは単にスパイスじゃなくて小瓶が好きなだけじゃないかという気がしてきましたが。 なんかチキンラーメン大好きみたいになってきましたので話をピクルスに戻しますか。
はて、ディルって知らないなーと思って検索したら「これを入れないとピクルスにはならん」という意見もあるかと思えば、レシピとしてはディル入れてないレシピの方が圧倒的に多かったり。
ちょっと大きめのスーパーのハーブコーナーには売ってたりするということなので、近所のスーパーより野菜とか高値で売ってやがるコジャレたスーパーまで足をのばしてみました。 ああ、ありました。スギナによく似た雑草っぽい外見のが。ということで購入。一束150円くらい。 むう、外見はタダの雑草ですが、確かに草からマクドのキュウリの匂いが。変な草ですな。 そしてピクルスの嫌いな人はたいていこの匂いが嫌いだと思うので、ネット上での相反する2種類の扱いが納得いきました。 まあ私はこの匂いはけっこう好きなので入れておくことにします。
で、ついでにスパイスのコーナーを見て回ったところ、棚に今までの準備を根底から覆す「ピクリングスパイス」なる商品が。これを酢に混ぜて野菜を入れるだけでピクルスになる素敵商品です。 原材料をみると内容物の6割ほどがすでに手持ちにあるスパイスと重複している微妙っぷり。しかし、シナモン、オールスパイス、マスタードシード等、未チェックだったスパイスもそれなりに含有していて悩むところです。 しかしここでこれを買うと、先日買ったクローブなどまさに無意味になり、それはすなわち負けを意味します。 ということでこれは買わずにオールスパイス、マスタードシードを追加購入。母校の先輩方、Mayugeは母校のスローガン、「前へ」を、こんなところでも忘れていません! ピクリングスパイス=\380、オールスパイス+マスタードシード+クローブ=\1150。 ときには後ろに向かった方がお得っぽいです、先輩。
さて、自宅になぜかある石臼で各種スパイスを粗く粉砕。これを酢と調味料と共に加熱します。一応レシピ書いておきましょう。
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穀物酢: 2カップ リンゴ酢: 2カップ 水: 2カップ 塩: 大さじ6 砂糖: 大さじ6 スパイス: 適当(クローブ、コリアンダー、マスタードシード、オールスパイス、ローズマリー、ディル、粒コショウ、ローリエ)
これを鍋に入れて煮立たせたあと、漬け込む物として
ハラペーニョ: 50個 ニンジン: 小1本 ニンニク: 小片4個 キュウリ: 3本 小タマネギ: 8個
ハラペーニョは漬かりやすいようにちょっと切れ目を入れました。ニンニクとニンジンは厚めの輪切り、キュウリはピクルス用の小さいのが無かったので普通のやつを4等分して使用。 これからを放り込んで、粗く火が通るまでしばらく加熱しました。 しばらくというか、火を通し始めるまで小タマネギのことを忘れていたので、小タマネギの皮をむき終わるまで火にかけっぱなしで放置してました。ニンジンとか普通に茹であがっちゃってます。
※追記: このレシピの通りに作ると異様に辛くなりました。ハラペーニョには火を通さない方がいいようです。 現在はスパイスとハラペーニョ以外の具を調味料とともに加熱し、火を止めてからハラペーニョを投入して瓶詰めしてます。
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ということで火を止めて冷めてくるまで放置した後、熱湯消毒しておいた密閉ビンに移して終了。500mlの密閉ビン4本分になりました。 ちょっと液量がたりなくて浸りきらなかったビンには酢を適当に足しました。あと、穀物酢とリンゴ酢を混ぜてるのは単に穀物酢が家にあって、足りなさそうだったので買い足すのはリンゴ酢を買ったというだけのことです。 ワインビネガーを使うのが本格的っぽい気がしましたが、まあこだわるわけじゃないし、初回は安いのでいいかなーと。 あとは1週間ほどで食べられるように…なるんだろうか。
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2005年10月9日(日)17:35 | トラックバック(0) | コメント(4) | 食糧(レシピ・栽培) | 管理
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| 芋 |
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友人の家に実家から自家製の芋が大量に送られてきたそうで。 で、友人いわく「炭火で焼いた焼き芋が食べたい。というか芋を炭火で焼きたい」
ということで例の猫が実ってた辺りまで燃やしに行ってきました。
園芸用シャベルで砂地に穴を掘って石拾ってきて即席のカマド完成。 一応湖のほとりで周りに延焼するような物も無し、たき火の跡も点々とあるからたき火禁止でもないとは思うんですが、ご近所の方などに文句を言われたらおとなしく撤退するほかないので、さっさと火つけて芋を放り込むことにします。 加熱を始めてしまえば万が一見とがめられても火を消せとは言いにくいであろうと。
そして炭火が熾ったら芋投入。ついでに職場に落ちてた栗も投入。色々落ちてる職場だなしかし。
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あと、湖に自生してた菱の実も採取して一緒に加熱。菱が自生してるのは知ってたんですが、実が食べられるというのはこの友人から聞いて初めて知りました。 ということで右が菱の実。 この葉っぱが水面に浮いてまして、写真は引き上げて裏返しにしたところ。水面下に付いている、なんかフレイルの先に付けたら使い勝手が良さそうなパーツがいわゆる菱の実です。 忍者が使うマキビシの名前の元ですな。確かに踏んだら痛そうですが。 というか以前、職場のポスドクの人がフィールド調査中にうっかり踏んで、もんどりうって倒れてました。トゲが靴底を貫通して攻撃してきたもよう。
暮らしのワンポイントメモ: 菱の実は博士号所持者より強い。
それはさておき、この湖、バス釣りの愛好家に人気のスポットなので湖畔で余所者が何かやってることは珍しくもないんですが、明らかに釣りをする気のない人間は逆に目立つらしく、散歩中の現地人らしき人に何度か不審そうな目で見られていたような気がします。 しかし気にしなかった我々の勝ち。胆力の勝利というやつでしょうか。 そんなこんなで真っ暗になる頃には栗の実も焼けてきまして、引き続き菱の実も無事に焼き上がりました。 菱の実は、このトゲの殻の中にデンプン質の胚があって、そこが食べられるそうです。検索したら「芋と栗の中間のような味」というような感想を見かけましたが、まさにそんな感じでした。 つまり似たような味のデンプンの塊をまとめて焼いてたわけですが。 なかなか美味しいんですが殻をむく手間がけっこうかかる割に、食べるところが少ないのが残念です。
ということでその後、芋も無事に焼き上がりまして、成果は上々でした。栗が数個爆発して砕け散りましたがキニシナイ。 やはり炭火で焼いた食べ物は美味しいです。
で、その後そのままカラオケに行って解散。 カラオケのレシートに4時間40分とか書いてありましたが。2人で。どっちがメインだかわかりませんな。しかも平沢進と聖飢魔ⅡとALI PROJECTで歌った曲の9割ほどを占めるという偏りっぷり。
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あと、空を撮ったら、なんかが降臨してきそうな具合の光線が撮れたのでついでに掲載。
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2005年10月4日(火)01:14 | トラックバック(0) | コメント(3) | 食糧(レシピ・栽培) | 管理
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| 収穫 |
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というわけでハラペーニョ。 しばらく前からそろそろかなーと言う感じになってきてたので収穫第一弾。 とりあえず適当に大きくなってたのを職場と自宅ベランダから合計20個くらい。
あと、これをピクルスにするために瓶を調達。 前に職場の人が作ったハラペーニョのピクルスを貰ったんですが、ジャムの瓶に入れておいたらいつの間にかフタが酸で腐食してボロボロに崩れてまして。食酢もバカにできませんねぇ。 ということで、金属製のフタはダメっぽいのでフタまでガラスでできた密閉瓶を調達することに。 梅酒作ろうとしたときに2Lの密閉瓶買ったんですが、これは今ヤマモモ酒に占拠されてるのでまた新たに購入。 ちょうど100円ショップで500mlの密閉瓶があったのでこれを数個買うことにしました。ヤマモモ酒に使ったのは430円だったんですが、同じ作りの物が100円で買えるとは良い世の中になったもんですねぇ。 実の方はシーズンが終わるまでにけっこうたくさん収穫できそうな感じなので、500mlではちょっと足りなそうですし4本くらい欲しいところですかね。んーと、420円。
…あれ?
とりあえず近いうちに漬け込むスパイスとか買ってきてピクルスにするかな。
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2005年9月26日(月)21:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | 食糧(レシピ・栽培) | 管理
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| 収穫前段階 |
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伊右衛門はんヒキコモリ疑惑っ(挨拶)
数ヶ月に一回しか外出してなくないか、あの人。
そんなことはさておき、ハラペーニョが遅ればせながら順調に育ちつつあります。写真はいつものベランダのプランターではなく、職場に放置してあるプランター。 種を蒔いたら予想外に大量の芽が出てきたため、間引きした芽の一部をプランターに植え替えて職場に持ってきてまして。 職場に持ってきた理由は2つ。一つは、うちのベランダは西向きで、さらに隣の家の影もあって日照時間がやや少なめなこと。もう一つは、すでにベランダにこれ以上プランターを並べる場所がないこと。
ということで、職場の方のは南向きでガンガン直射日光が当たる場所に放置されてました。水やりも忘れ気味。しかしまあ、唐辛子スレッドの情報によると、少々過酷な状態におかれた株の方がたくさん実を付けるとのこと。 実際ごらんの通り、ベランダに比べると株はやや小振りですが実はけっこうなっています。
ということでそろそろピクルス作りに取りかかれるように準備始めました。 職場の冷蔵庫に、数年前にお裾分けで貰った手作りピクルスの入っていた密閉ビンが放置されているので、中の残り汁を捨てて洗浄。これを有効活用させてもらうことにしました。
で、洗って伏せておいて2時間くらい経ったころ、ふと見たらビンが無くなってました。
「あれ? ここらへんにあったビン知りません?」 「あー、使ってるよ」
…雑草入れられてるし。しかも上からメタノール(工業用アルコールですな)注がれてるし。orz どうやら上司が自分の方の実験で、草からメタ抽やるのにちょうどいいビンが転がってると思われたもよう。 どーでもいいんですが、あのビン、洗って熱湯通してもまだピクルス臭かったんですけど、実験に使って平気ですか?
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2005年9月12日(月)17:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 食糧(レシピ・栽培) | 管理
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| 第一号 |
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さて、ハラペーニョですが、花が咲いた後、ほとんどがそのまま落ちちゃってます。困ったものです。そんななかやっと実らしくなってきたのが一個なってました。 どうも見てると、そのまま落ちてしまう花は最初から軸が細く、ちゃんと実になるのはかなり太い軸をしてるもよう。こういうもんなのかもしらん。 とりあえず落ちずに実になりそうなのがこれ以外にあと2,3個できつつあります。
ハラペーニョ日記なのでオチはないです。
あ、八丁味噌シュークリームですが、思ったほど地雷風味ではありませんでした。 やや塩味とカスタードではない何かの風味がする程度で、普通に食べられます。 ただし、プレーンのシュークリームをわざわざこの味にする必要はまったくないと思います。
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2005年8月28日(日)18:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | 食糧(レシピ・栽培) | 管理
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| 味噌。 |
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ふむ。新製品ね。
…ゑ? 味噌ってなんだ味噌って。
それはいいとして(いいのか?)、昨晩のセミは黙ってどっかに行ったらしく、目覚ましがなんかサボってたので遅刻しましたMayugeですごきげんよう。
とりあえずハラペーニョの花がすぐ落ちてしまう件(Mayuge内でハラペーニョ梅毒と命名)について軽く検索したところ、なんかよくあることだそうで。 つーか2ch内に唐辛子を栽培する人が集う唐辛子スレッドとかあるんですが。ここのログを読んでたら似たような症状にあってる人と、それに対する助言なんかがけっこうありました。 それによると、原因は「肥料やりすぎ、水やりすぎ、日照不足、肥料不足、水不足、あと健康でもけっこう落ちる」とのことでした。全然わからんやん。
とりあえず今のところ肥料はそんなに与えてないし、暇つぶしにほぼ毎日水やりしてるので、ちょっと水やりのペースを落としてみることにします。
それはそれとして、このスレッドで「ハバネロ栽培セットを買ったらハラペーニョが生えてきた」って報告が話題になってましたけど、買ったと言ってた人たちはどうだったでしょうか。
あと、誰かサンクスのレジのおばちゃんを、温野菜サラダはちゃんとレンジでチンするように教育しておいてください。冷たい温野菜サラダが出てきました。
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2005年8月24日(水)20:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | 食糧(レシピ・栽培) | 管理
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| 落花生 |
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さきほど寝る前になんとなくプランター見たらハラペーニョに何かついてまして。 近付いてみたらセミ。なぜかハラペーニョの茎にしがみついてる。プランターは今年作った物だから、プランター内に幼虫がいたわけではないだろうし。 なにやってるんだ君は。
とりあえず明日の朝、早朝から鳴き始めたりしたら速攻で抹殺します。
それはさておき。 ハラペーニョに大量に花芽がついてていい感じとお伝えしたんですが、よくみたら花が咲いた後、片っ端から花が根こそぎ落ちてます。 花びらが落ちて実ができてるんじゃなくて、実の元ごと全部ポロっと落ちちゃってる。これではいくら待っても実ができませんな。
ということでこういうときはどうしたらいいのか、教えて!辛い人!
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2005年8月24日(水)01:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 食糧(レシピ・栽培) | 管理
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| ぺ-2 |
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ハラペーニョですが、その後なんか花が増えてきてます。 とりあえずベランダの様子。
視界に収まらなかったプランターがあと2つありまして、大ざっぱに数えただけで花とつぼみが合計50カ所以上。ハラペーニョのピクルス作り置き計画になかなか希望がもてる感じになって来ました。
あと、ベランダでハラペーニョ育ててることを知った職場の人が、島とうがらしの種をくれました。いや、私は別にトウガラシ農園作りたいわけじゃないんだが。 来年は島とうがらしとハラペーニョの二本立てになりそうな予感。
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2005年8月17日(水)20:27 | トラックバック(0) | コメント(0) | 食糧(レシピ・栽培) | 管理
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